ミスターHのお話
海月「さて今日はとびきりの話題が舞い込んできたから、それについて話さない手は無いということで久しぶりの記事なのですが、その前に。
なんと今回は三人も新しい人が来たので、まずは自己紹介をしてもらいましょう。それではどうぞ!」
苦痛狼「はぢめましてw
苦痛狼(クツウルフ)です。
カードは多数やってますが、本腰入れているのはマジックです。
アナログゲームなら、国内外不問・手当たり次第プレイしてます。
以後よろしゅう。」
水龍「初参加&初チャットの水龍です。やってるカードはアリスクロスのみです。集めるほうで、D-0とクランプですね。ルールは・・・まったく分からなかったり。
趣味は読書(ファンタジーのみ)と漫画とゲームです。
いじりやすい人の傷をいじって遊ぶのが好きですv
えっと、Sではないですよ?普通と言い張ります。
今日はよろしくお願いします。」
ゆきだるま「初めまして『ゆきだるま』と申します!
っでやってるカードが
遊戯王とMTGとゼロとその他9種類でーす。
どうぞよろしくお願いします。」
苦痛狼「>水龍
ふつうって、いい言葉ですね?
自分の世界のスタンダードを、ごり押し出来るあたりが」
水龍「いい言葉でしょう?これで逆にMだと言われたときに、のりきりました(笑)」
海月「はいどうも。
さて、それじゃ自己紹介も終わったところで本題に入りますか。
僕らのいつも行っているカードショップの常連にとある奴が居まして。ここでは通称『ミスターH』としておきますか。
彼がここ最近、毎度のように自爆発言を繰り返しているんです。
ではみんな、あいつどんな自爆をしてたっけ?」
パパ「皆さん知っていると思うけどミスターHの中学生でもいける発言はどう思いますか。」
ゆきだるま「バンダナエプロンに異常に反応するとか?」
水龍「女性のアドレスを消して自慢することですかね。
>パパ
あれにはいくつかの条件がつくようです。ちなみに中3なら5歳差なので、年の差的には問題ありません。言葉的に問題ありですが。」
パパ「あと自分で話して自分で自爆するところかな。」
水龍「そうですね・・・あとは女友達にバンダナエプロンを着てほしいって言ったことですかね。ふつうは言わないと思うのですが。」
パパ「確かに普通は言わないよな。」
海月「『前言ってた彼女の件はどうなったの?』って聞いたら『え、どの彼女の話?』って返したりもしたよね。“どの”て。」
ゆきだるま「『どの』って浮気常習犯じゃねーかよw」
苦痛狼「バンダナエプロンかぁ
俺と話してて、もっとすごい服装について語ってたけど?」
水龍「>海月
あ、ありましたね。いったい何人ぐらい過去に彼女がいたんですかね。たしか、彼女と女友達をふくめて100人以上いたわけで・・・。Hの友達のカテゴリがどこまでかはわかりませんが、片手で足りないと予想しました。」
ゆきだるま「あと俺からHをとったら生きてイケないとも言っていたな。」
海月「>苦痛狼さん
よし、その話詳しく聞きましょうか。」
ゆきだるま「おれも聞きたーい。」
水龍「どんな服装ですかね。メイド服はあまりお気に召さなかったようですが。」
パパ「私も聞きたいです。」
苦痛狼「やんわり言うと、服装っつーか『下着系』
熱く語り過ぎて、俺ですら受け入れられない」
水龍「Hってけっこう変なところで熱く語りますよね。
『下着』か・・・。私としてはきわどいですね。興味では聞きたいですが。」
ゆきだるま「そっちか~
相当やっちまったな。」
海月「っと、話も盛り上がってきたところでちょっと早いですが、そろそろ時間のようなのでこの辺で。
この話題はまだ続きそうなので、次回をお楽しみに。それでは~」
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