ミスターHのお話

海月「さて今日はとびきりの話題が舞い込んできたから、それについて話さない手は無いということで久しぶりの記事なのですが、その前に。
なんと今回は三人も新しい人が来たので、まずは自己紹介をしてもらいましょう。それではどうぞ!」

苦痛狼「はぢめましてw
苦痛狼(クツウルフ)です。
カードは多数やってますが、本腰入れているのはマジックです。
アナログゲームなら、国内外不問・手当たり次第プレイしてます。
以後よろしゅう。

水龍「初参加&初チャットの水龍です。やってるカードはアリスクロスのみです。集めるほうで、D-0とクランプですね。ルールは・・・まったく分からなかったり。
趣味は読書(ファンタジーのみ)と漫画とゲームです。


いじりやすい人の傷をいじって遊ぶのが好きですv
えっと、Sではないですよ?普通と言い張ります。
今日はよろしくお願いします。」

ゆきだるま「初めまして『ゆきだるま』と申します!
っでやってるカードが
遊戯王とMTGとゼロとその他9種類でーす。
どうぞよろしくお願いします。」

苦痛狼「>水龍
ふつうって、いい言葉ですね?
自分の世界のスタンダードを、ごり押し出来るあたりが」

水龍「いい言葉でしょう?これで逆にMだと言われたときに、のりきりました(笑)」

海月「はいどうも。
さて、それじゃ自己紹介も終わったところで本題に入りますか。
僕らのいつも行っているカードショップの常連にとある奴が居まして。ここでは通称『ミスターH』としておきますか。
彼がここ最近、毎度のように自爆発言を繰り返しているんです。
ではみんな、あいつどんな自爆をしてたっけ?」

パパ「皆さん知っていると思うけどミスターHの中学生でもいける発言はどう思いますか。」

ゆきだるま「バンダナエプロンに異常に反応するとか?」

水龍「女性のアドレスを消して自慢することですかね。

>パパ
あれにはいくつかの条件がつくようです。ちなみに中3なら5歳差なので、年の差的には問題ありません。言葉的に問題ありですが。」

パパ「あと自分で話して自分で自爆するところかな。」

水龍「そうですね・・・あとは女友達にバンダナエプロンを着てほしいって言ったことですかね。ふつうは言わないと思うのですが。

パパ「確かに普通は言わないよな。」

海月「『前言ってた彼女の件はどうなったの?』って聞いたら『え、どの彼女の話?』って返したりもしたよね。“どの”て。」

ゆきだるま「『どの』って浮気常習犯じゃねーかよw」

苦痛狼「バンダナエプロンかぁ
俺と話してて、もっとすごい服装について語ってたけど?」

水龍「>海月
あ、ありましたね。いったい何人ぐらい過去に彼女がいたんですかね。たしか、彼女と女友達をふくめて100人以上いたわけで・・・。Hの友達のカテゴリがどこまでかはわかりませんが、片手で足りないと予想しました。」

ゆきだるま「あと俺からHをとったら生きてイケないとも言っていたな。」

海月「>苦痛狼さん
よし、その話詳しく聞きましょうか。」

ゆきだるま「おれも聞きたーい。」

水龍「どんな服装ですかね。メイド服はあまりお気に召さなかったようですが。」

パパ「私も聞きたいです。」

苦痛狼「やんわり言うと、服装っつーか『下着系』
熱く語り過ぎて、俺ですら受け入れられない」

水龍「Hってけっこう変なところで熱く語りますよね。
『下着』か・・・。私としてはきわどいですね。興味では聞きたいですが。」

ゆきだるま「そっちか~
相当やっちまったな。」

海月「っと、話も盛り上がってきたところでちょっと早いですが、そろそろ時間のようなのでこの辺で。
この話題はまだ続きそうなので、次回をお楽しみに。それでは~」

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報告二つ

海月「皆さんどうもこんにちわ。
このブログ最近始まったばかりなのに更新間隔開いてすみません。
どうもこのごろみんな忙しいらしくてなかなか折り合いがつかず、記事を作ることが出来ません。
なので次の記事はもうしばらく先になってしまうかもしれませんが、それまで待っていただければ幸いです。

それとこちらも全然報告してなくて申し訳ないのですが、幻想の宴講習会は店とのスケジュール調整が難航しておりまして、開催できるかどうかすらわからない状態になってしまいました。
そのためこの件は一旦無期延期とさせていただきますのでご了承下さい。

それでは。」

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新メンバー+告知

海月「さて、また大分時間が空いてしまったが、今日も元気に行ってみよー!
というわけで、まずは新しく増えたメンバーを紹介します。
では自己紹介どうぞ。」

飛猿「
最近東方に興味をもった飛猿だよ。
まだあんまり知らないから、ゆっくり教えていってね! 

カードは幻想の宴、ヴァイス、ハヤテ、バトスピ、ゼロをやってるよ。

海月「はい、どうも。
で、早速だけど飛猿さんは何か告知があるようで。」


飛猿「今度、スマーク伊勢崎店で幻想の宴の講習会を開催したいんだ。
まだはっきり決まった訳じゃないが、今月の27日か28にやりたいと思ってる。
デッキなしで参加できる人数は五人まで。参加賞は考えてます。詳しいことは決まったらまたお知らせします。
東方大好きな人、幻想の宴に興味がある人、俺の身体に興味がある人はぜひ参加してほしい。
ちなみに日にちや時間は可能なかぎり変更も出来ます。」

天御影「それはおいらも行こうかな、仕事が無ければ」

パパ「俺も行きたいな。
まだ幻想の宴のルール良くわからないし。」

海月「なるほど、講習会ですか。
ところで東方といえば、結構キャラがいるみたいだけど、みんなは好きなキャラとかっていたりする?」

天御影「とりあえずルナサは俺の嫁」

とり「ならば紅魔館のメイドは俺の嫁だ!」

天御影「やるなとりよ、だが、レミリアとさとりは頂いた!!」

パパ「ではパチュリーと丸9は俺の嫁だ。」

とり「ならばイナバは頂いたぁ!!」

天御影「どっちのイナバじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

とり「両方に決まってんだろがぁぁぁーー!!!」

天御影「両方か!?両方なのか!?」

とり「はっ!なめんなよ
一度燃え上がったら最後
もうとまらんぜ?(色々)」

とり「そうこういってる隙に楽園の巫女は頂いたぁ!」

天御影「上等だ、燃やし尽くしてやんよ、妹紅の炎でな」

とり「ちょっ!それ無理
迷宮は追尾巫女じゃ無茶だよ!」

天御影「まあ、ルナサはあの控えめなところが良し、レミリアは、あのカリスマ満ち溢れていたところからの転落がなんとも、さとりはもういろいろやばす、後中国はいいね、あの大きさが」

パパ「俺はだんぜんパチュリーだな。あの可愛さやばすぎ。」

とり「いやいや咲夜だろ
反論あるなら殺人ドールだ!」

天御影「ふざけろ、レミリアだろ、スピア・ザ・グングニルで貫くぞ」

とり「やーめーろーよー
掃除すんの咲夜だぞ?」

天御影「それがメイド長の役目也」

とり「この無茶っぷりが幻想郷クオリティか
やれやれだぜ
やはり咲夜さんは比較的裏手だな」

天御影「仕方あるまいおぜうさまの犬なのだから」

とり「いんだよ
おぜうさまは犬より出番少ないから
プレイヤーキャラの段階で咲夜の人気は見えている」

パパ「おれはパチュリーも控えめだと思う。」

天御影「むぅ、仕方あるまいおぜうさまのカリスマはマイナス点までいっているのだから」

とり「いや~カリスマは多分関係ないかと
主人公ズもカリスマないし
単にストーリー作り難いのと
ラスボスをプレイヤーキャラにしたくなかっただけじゃねーかな」

天御影「かもね永夜の時と格ゲー位しか使用キャラになってないし、永夜に関しては二人で一つだったしね」

とり「出られただけマシか
出てないやつゴロゴロいるし
東方キャラ多いからな~」

天御影「つかZUN氏自体覚え切れてないらしいし、その典型が中国こと美鈴らしい」

とり「覚えてたら超人だろ」

天御影「まあね」

パパ「絶対覚えきれないと思う。覚えていたら化け物だと思うよ。」

とり「今どんくらいいるんだろな?
数多過ぎて把握しきれないんだが」

天御影「紅魔~地霊(格ゲー含む)あわせると約52位の名前もちがいるよ」

パパ「そんなにいるの知らなかった。?」

とり「うおあぁ
なんてこったいガッデム!
予想していたとはいえ数が半端ねぇ~」

天御影「旧作や今度出る新作あわせるともっと増えるけどね」

とり「考えて見ると新規キャラ+エクストラボス
だからかなりの勢いで増えるよな~
すげぇな~ZUNさん」

天御影「良くあんなにキャラ案が出てくるもんだよ」

とり「全くだよな~
全キャラ総計すると60~80位いくんかな?
紅魔から先で50オーバーだから60は軽いか?」

天御影「だろうね、これから先も増えそうだしね」

海月「なるほど、そんな沢山いたのか~。
さっきまで『じゃあみんな嫁を選び終わったところで、残った方々はオイラが回収しておくお(^ω^)』とか言おうと思ってたんだけど、ちょっと多すぎるね。
…つーかよく考えたら男が一人混じってるじゃんか!
アッブネー!」


とり「まじかよ

言ってくれてれば超面白かったのに~
勿体ないことを」


海月「まー僕は元々東方ほとんど知らんしね。
タイミング計ってたら機を逃しちゃったよ。」

飛猿「そして最後に問題なくアリスは貰っていきますね。」

海月「さて、んじゃ約数名の萌え属性がバレたところで、そろそろお開きにしようかね。
何か言っておきたいことはある?」


海月「特に何もないようだから、今日はここまでにしようか。
それじゃあ皆さんまた今度~。
幻想の宴講習会は詳しいことが決まり次第このブログでまた告知するので、楽しみにお待ち下さい。」

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新型インフルエンザ

海月「ちょっと反応遅いかもしれんけど、国内でもだんだん新型インフルエンザが広がり始めてるね。」

部隊長「そうだなー、俺らの所まで来るのも時間の問題かなぁ

とり「最近は結構マスクとか付けてる人
かなり見るようになったよ」

天御影「みたいですね、とりあえずうちの会社でも注意を促がしてましたよ」

部隊長「冗談ではなくマスク買いに行くマスクが無い状態になりかねないんだが・・・」

とり「マスクが飛ぶように売れてて
売切れが相次いでる地域もあるらしいよ」

海月「聞いた話によると、5枚1000円とかに値上がりしてたりもするらしいし。今の内に買っといた方が良いかな。」

天御影「インフルがこっちに来る前に買ったほうがいいかも、もし値が上がるならなおさら」

とり「近くのマツキヨに普通に売ってたけど
あそこもいつ切れるのやら」

部隊長「しかし、新型インフルはそんなに騒ぐほどのもんじゃなくね?」

とり「広がってる範囲とその威力が原因だろ
解決策がまともにない以上はどうしようもないと思うが」

部隊長「確かに感染力は強いが、実はそんなに毒性は強くない、せいぜい従来のインフルと同じ位と聞いたが…、ほっといても平気じゃね?」

海月「ん~、一応タミフルとかは効くらしいよ。死亡率も普通のインフルエンザの倍程度みたいだし。
ただそれよりも僕にとって気になるのは、ディメンションゼロ日本選手権2009春が延期したことだったり。
ものの見事に開催予定地の神戸から発生したからねぇ。」

天御影「こればっかりは仕方ないよね、何かあってからじゃ遅いし」

とり「怨むならインフルを」

海月「いやまあ、延期自体は別にいいんさ。もともと参加しない予定だったし。
ただ、あとで開催するとしたら、いつ、どこで、ってのは気になる。こっちに近くなったりするのかなーとか、特別予選とかやったりするのかなーとか。それに、ここでミスるとまたプレイヤー数減っちゃいそうだし。
まあ、今から考えたってどうしようもないんだけどね。」

部隊長「しかし、会場を変えたら関西勢から苦情がきそうだな。」

海月「だね。まあこれに関してはブロッコリーの采配に期待、かな。」

とり「ブロッコリーだから駄目なんじゃね(笑)」

天御影「過度な期待をせずが一番だよ」

部隊長「とりあえず最後の賞金制大会だからうやむやになって中止だけは勘弁願いたいがな・・・」

海月「それが一番テンション下がるね。」

とり「中止はさすがにないだろ
それやると全国のプレイヤーがキレるぞ?」


海月「ま、選手権に関しては情報が更新された時にでもまた話すとするか。
とりあえず新型インフルエンザは注意って事で。なんか親に聞いたところ既にこの辺もマスク売り切れ始めてるらしいし。」


とり「注意してなんとかなるなら
こんなに広がらないんだろうけどね
まあ明日は我が身ともいう事だし皆気をつけときな~」

海月「というわけで今回はこの辺で。また次回をお楽しみに!」

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雑談・遊戯王ネタデッキ

海月「最近皆の都合が合わなくて記事作ってなかったからそろそろ作ろうかと思うんだが、さて何について話すか。」

おじょう「ネタデッキ考えたりとかは?
個人的には遊戯王のさばく(字が分からんです)でひたすらパタパタするデッキを考えて欲しいのだが。
さばくデッキができれば遊戯王覚えるよー。

とり「さばくって砂バクの事か?」

海月「そうそれ。
いくら考えても、ちゃんと砂バクである必然性を持ったデッキが思い浮かばないんだよね。

…つーかちょっと待て。
今wikiで正確なテキストを調べたら、“「砂バク」は選択できない”とか書いてありやがる。
そもそもパタパタ出来なかったというオチ。(ちなみに砂バクの効果は、リバースした時にモンスター1体を裏守備にする、というもの。パタパタってのは砂バクを2体、仮にAとBを並べ、Aを反転してBを裏にし、そのBを反転してAを裏にし…と無限ループさせることです)。

とり「そうなんだよ
俺もそこに気付いてこれ無理だろ~
とか思ってた所さ~
色々考えたけど新しくカード出ても
恐らく最終的に砂バクである必要が無くなると思うんよ

おじょう「そんなっっ!!

砂バクでぱたぱたするから意味があるのにー。
先生のうそつきー。
他にかわいいカードをメインに何か作れない?
あーでも何も思い浮かばないー。

ちょーショックだ…」

とり「だってさ~
砂バクって自分ぱたぱた出来ないんだぜ?
すると中間にクッション入れる訳だけど
別にクッションとか普通に必要ないしさ~
2体とか並べるの面倒だしさ~
ぱたぱたして終わりで何も出来ないんだよ
補助カード使うと手札足らないし
ドロソもないし
勝つ気なくてもデッキ的に意味がなくなるんよ」

おじょう「じゃあじゃあ、サーチライトメンは?
砂バクは…あきらめるよ。
じーっと眺めて癒されることにします。

残念。」

とり「あれはあれで難しいな
リセとかD0なら相手の動きに対応出来るけど
遊戯王の場合優先権で先に解決されるし
相手ターンで発動する場合普通ならバトルフェイズになる
先にメインフェイズに伏せられると意味ないし
ネタデッキにしようがないと俺は思うが」

おじょう「サーチライトメンの効果って覚えてないんだけど、伏せられちゃうと意味がないの?
というか「伏せる」ってなに?
反転召喚だっけ?
カードを表向きにしたり裏向きにしたりとかしてるよね、遊戯王。
攻撃表示だと縦向きで、防御表示だと横向きだっていうのは覚えてるんだけど、裏表は覚えてないのー。」

とり「伏せるってのは罠カードとか相手ターンで使うカードを裏向きでフィールドに出すことな
サーチライトメンの効果は発動ターン相手はカードを伏せることが出来ないという物」

おじょう「つまり、伏せた状態で出すことができないってこと?
罠カードとかをセットできない、って解釈でいいのかな?」

海月「魔法・罠以外にも、モンスターを裏側守備で召喚するのも「セット」に入るから、これも出来なくなる。
あと、何かの効果で「カードを裏側で場に出す」とか「場にあるカードを裏側にする」ってのも同様に出来なくなる。

で、現在のところ、魔法・罠にしろモンスターにしろ、セットするのはバトル後ってのがセオリーになってるから、一応ある程度は嫌がらせにはなると思う。
ただ結局1ターン限りのその場凌ぎにしかならないし、ここから繋がるコンボとかがほとんどないから「だからどうした」っていう事になりやすい。
それに何より最大の問題点は、ダークシムルグなら同じ事を永続でやってくれるって点。しかもこいつは簡単に特殊召喚できるし、サイズがでかいからやられにくい。

つーわけでこいつも、存在理由のあるデッキがほぼ無いんだよね。突き詰めようとすると真っ先に抜くことになっちゃう。」

とり「シムルグならゴッドバードアタック出来るし」

おじょう「サーチライトメンまでっっ!

ゆ、遊戯王なんてっ。

うー、うー、ええっとじゃあうーんうーん…
マシュマロンは微妙にかわいくないしなー。
アイツ・コイツ・ソイツ・ドイツだっけ?の4枚は?
あと化石発掘、だっけ?罠カードの4人が地面掘り返してるカード。
ANPRとストラクのファイルで見た気がするんだけど。」

海月「アイツらに関しては、揃いさえすれば戦力にはなるからデッキとしては一応成り立つね。ただ、アイツコイツセットとソイツドイツセットを両方積み込むのはきついと思うけど。基本的にはアイツコイツの方が強い。
化石発掘もそれなりには使えるかな。まあ恐竜族デッキになるけど。」

おじょう「それぞれがセットなんだー。
てっきり4枚で1セットなんだと思ってたよ。
恐竜族デッキにするとどっちのセットが入るの?
個人的にあの罠カードは使いたいなーと思うのですが…」

とり「残念ではあるが
恐竜で作るとセットは入らない
理由はもちろんセットで使う以上は枚数が必要でそのスペースはどこにもないから
だから作るなら本気でアイツコイツでぶん殴るデッキしかないのさ」

おじょう「そうなんだ。
じゃあやっぱりどっちかのセットで作るのが一番早いのかな…」

海月「だろーね。
んじゃそのうちアイツコイツメインででもデッキ考えてみるか?」

おじょう「お願いしたいですー。
ちなみにアイツコイツメインのデッキって遊戯王初心者に易しいデッキですか?
レシピにもよるのかな…」

とり「あまり難しい作りにはならないと思うよ
そこまでギミックないからね」

海月「んじゃ頑張って作るかー。

ということで、この続きはまたいつか。お楽しみに!」

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ボードゲーム紹介!

部隊長「ようし、じゃあ今日も元気に始めるぜー!今日のお題は前回で話しにあがった犬猫ことわんにゃん物語についてだ。じゃあまずは簡単なゲームの説明から海月さん、頼むぜい。」

海月「僕!?
・・・まあいいや。
えーとですね、犬と猫にそれぞれ嫌いなエサをあげ続けるゲームです。」

部隊長「おっけい、それでどうすればこのゲームは勝ちになるんだい?」

とり「待てっ部隊長!どう考えてもおかしいだろ!嫌いなエサを与え続けるゲームではないはずだ」

おじょう「 自分好みの美人さんを餌付けするのですよー。
そして一番懐かれた人が勝ち。」

部隊長「おっと、そうか。俺はいつも嫌いなものを食わせてたからな・・・ってか、おじょう!その説明だとやばそうな空気しかしないぞ。」

 おじょう「あ、あれ?
ええと、美猫さんと美犬さんに美味しいエサをあげるのですよー。
お腹いっぱいになったらご飯は終了です。」

とり「美?」

おじょう「美です。
かわいこちゃんのことですよー。」

とり「断言されてしまった
まあいいや
そのほかのルールは?」

海月「しょーがないなー、そろそろ真面目に紹介するよ。」

海月「まず、犬のカードと猫のカードが混ざった「動物カード」。これをよくシャッフルして、参加人数×2枚を表向きで置いておきます。これが「場」になります。
次に「アクションカード」。どういうものかは後述します。これもよくシャッフルし、裏向きで1人3枚ずつ配ります。
んで、白、黒、赤、緑、青、黄の6色が6個ずつの「マーカー」。これを1人1色ずつ持っておきます。
あと、骨のカードと魚のカードが混ざった「餌カード」。やはりこれもよくシャッフルし、裏向きで場に置いておきます。

ここまでが準備となります。以上が終わったらゲーム開始です。」

海月「ゲームを始めるときに、ジャンケンなり何なりで「親」を決めておきます。そして親から時計回りに番が回ります。
自分の番が来たらまず、自分のマーカーを場の好きな動物カードの上に置きます。
動物カードにはそれぞれ1~3個の「マーカーを置ける場所」があるので、空いている場所にだけ置けます。
マーカーを置いたら、『餌カードを1枚めくる』か『アクションカードを使う』か、どちらか選びます。

餌カードをめくった場合、その餌には骨か魚のどちらかと1~6の数字が書いてあるので、好きな動物1匹のところに置きます。これがその動物に与えた餌です。
で、ここでさらに、もう1枚餌カードをめくることが出来ます(めくらなくても構いません)。ここでめくった餌カードは、1枚目の餌を与えた動物に追加でくっつきます。ただし、たとえあげたくない餌がめくれてしまっても必ずその動物にあげなくてはなりません。

アクションカードを使った場合は、その効果に従います。
この場合は餌カードはめくれません。」

海月「アクションカードは、餌カードを複数枚選んで入れ替えたり場から取り除いたり、あるいはマーカーを入れ替えたり場から取り除いたり、といったものになります。
これで、自分に不利な場を逆転させます。」

海月「で。
1匹の動物に餌カードが5枚くっつくと、その動物はお腹いっぱいになるので、くっついている餌、動物カード、マーカーを全て重ねて脇にどけておきます。
ちなみに動物に4枚目の餌を与えた場合、例外としてもう1枚の餌をめくることは出来ません。じゃないとすぐ満腹になってしまってつまらないので。
また、満腹になった動物に乗っているマーカーと与えられた餌はアクションカードでいじることが一切出来なくなります。」

とり「満腹の動物は得点計算までゲームから除外されます」

海月「あとは以上をひたすら繰り返し、全ての動物が満腹になったらゲーム終了。
得点の計算に移ります。

得点は自分のマーカーが乗っている動物がどんな餌を食べたかで決まります。
犬は骨が好きなので骨を食べたらその数字分プラスになり、魚は嫌いなのでその数字分マイナスになります。
同様に猫は魚が好きなので魚の数字分プラス、骨は嫌いなので骨の数字分マイナスです。
また、同じ動物に自分のマーカーが複数乗っている場合重複します。
例えば骨と魚の合計が+5点となる動物に自分のマーカーが1個だけ乗っているならばそのまま+5点ですが、2個乗っているならば+10点、3個乗っているならば+15点になります。

全員得点を計算し、得点の高い順に順位が決まります。

以上、かなり長いですが、わんにゃん物語の細かいルール説明となります。」

部隊長「OK、海月さんおつかれさまだ。さて、これでルールの確認は終わった訳だが・・・次はどうする?」

とり「これに関してはなんともいえんなぁ
ルール自体が簡単だから
工夫とかする所あまりないし」

おじょう「誰と協力するか、誰を裏切るか、はたまた一人で集中攻撃を受けるかのどれかだよね。」

海月「マーカーが1個しか乗せられない動物ってみんな敬遠するけど、部隊長だけは真っ先に乗せるよね。
んで嫌いな餌一気に付けられてマイナスで終了ってのがデフォの流れ」

とり「自滅一直線ですな」

パパ「そうゆえば必ず部隊長はマーカーが1個しか乗らない所が好きだよな。」

部隊長「人と協力してたら同じ点数になっちまうからな、そこでプラスになったらあと全部マイナスにして勝ちさ。」

とり「むしろマーカー3個とか複数のるところに
自分のを一つのっけた方が
やりやすくないか?」

部隊長「まあ普通はそうなんだが、俺はプラスを出すより全員をマイナスにする戦略を良く取るから自分だけプラスになれるところが必要なんだよ。」

とり「自分の利益になるかどうかを
見極めるためにもマーカーは多い所がいいと思うのだが
まあ戦術だしな
やり方は人それぞれか」

おじょう「協力してるふりしてさらっとひっくり返すのも楽しいけどねー。」

パパ「俺も3つまでマーカー置ける所に3つ置いて凄いプラスかマイナスを食らったことがあるよ。だから最近はプラスの人に便乗する作戦を良くとるな。安全だし。」

とり「パパのだと勝ちはないなぁ
俺は3個の所に一つだけおいて
マイナスだったらカードで脱出だな
事前に得点計算も出来る範囲でやると安心」

おじょう「私は基本的に美人さんにマーカーを乗っけてるので普段から負けっぱなし。このあいだすごい奇跡が起きたけど。まさかプラスで上がることがあるとは。」

海月「そういや部隊長以前「全員マイナスで終わらせたい」みたいな事言ってなかったっけ?」

パパ「確か言ってたような気がしたな。?」

部隊長「それは夢だよなぁ・・・でも俺が勝つときはトップが一桁とかだから近くね?」

海月「1位が1点とかあったしね。惜しい。もうちょっと。」

とり「めくれるエサ次第だからな
そればっかしは確率だろ
手元にあるカードにも影響するだろうし」

部隊長「さてと、これでルールおよび戦略について話したが、これら以外にもなにかあるかい?無ければこの辺にしとこうかと思っているのだが・・・」

とり「そうだな
強いていうなら最後に一つ
みんな!おじょうのようにはなるなよ!」

海月「部隊長のようにもなるなよ!」

部隊長「ちょっwwwそりゃないぜ。
それではまた次回をお楽しみに、まったな~」

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ゼロ禁止制限考察

部隊長「みなさん、こんばんわ~。今日もテーブルゲームズの時間がやってきたぜー! 今日は前に予告したとおりディメンション・ゼロの禁止制限の話しでいくぜ!今日のメンバーは俺、海月ちとせパパ天御影の5人でやっていくぜ。」

ちとせ「わ~い。ぱちぱち」

海月「ちなみに伊勢崎テーブルゲームズメンバーはまだあと何人かいるんですが、なかなか都合が付かないようなんで彼らの紹介はまた今度来たときに改めてさせていただきます。」

部隊長「話しを始める前にまずは禁止制限リストを確認しときますか…」

禁止
・陽気な幽霊屋敷(II-2 No.035)(☆)
・制圧戦鬼煉獄丸(III-4 No.006)
・ラッパ・ドリアード(III-4 No.061)
・機神兵カンノン(IV-2 No.012)

制限
・ニトロ・カタパルト(II-2 No.019)
・サイレント・マジョリティ(II-4 No.079)
・精霊の迷い家(III-1 No.140)
・変炎獣ゲルハーピー(III-2 No.097)
・セーブ・ポイント(III-4 No.039)
・骨肉加工場(IV-1 No.071)
・ナイトメア・ソルジャー(IV-1 No.080)
・ジャック・オー・フロスト(IV-1 No.086)
・再改造手術(IV-1 No.120)
・枯れ果てた大樹(IV-1 No.192)

警戒
・異界のサキュバス(III-4 No.016)
・融解戦鬼灼熱王(IV-1 No.024)
・大巨人ゴッドファーザーJr.(IV-1 No.177)

海月「しかしまあ、事前に告知していたとはいえ今回はずいぶん思い切った禁止制限だったね。
シーズン制限無くした反動とはいえ、最新弾からも禁止が出たくらいだからね。まああれはぶっ壊れにもほどがあったけど。」

ちとせ「赤緑ラッパビートがもう見る影も無いね…」

パパ「制限と禁止カードのせいで私のデッキはほうかいしたよ。」

部隊長「しかし、何故融解は警戒止まりなんだ?」

天御影「なんでだろうね、明らかに制限クラスだよねあれは」

ちとせ「>海月。
具体的にはカンノンと枯れ果てた大樹、それと再改造手術かな?
>ぱぱ
もう僕のデッキもやばめです。昨日いじって何とか形にはなったけど…」

海月「融解は警戒止まり…確かに。新しいカードとはいえ、同様の条件のプラントは致命的な規制を食らっているのに。
ちなみに僕の個人的な理論は、次の弾のタイトル「王を超える力」の『王』は灼熱王の『王』であり、規制するまでもなく新カードでフルボッコになるから、というものなんだが。」

パパ「煉獄も禁止だしさ大樹も制限だしどうにもならないよ」

部隊長「で、結局新カードでフルボッコになりそう?融解は。」

ちとせ「メタの一角として取りあえず残した感があるけど融解事態がタッチでデッキに入れれるからそれが危険かも…」

天御影「なんですかねぇ、取りあえず新段つかって融解イジメを頑張るデッキを組むかにゃあー」

部隊長「もう大会で融解が優勝しちまえばいいんじゃね?」

パパ「新カードはコモンとアンコモンのカードが強いと聞いたけどほんとに強いの?」

ちとせ「>部隊長
それだ!
>パパ
強いです」

天御影「それだじゃなーい!」

海月「ふと思ったけど、プラントと赤緑が滅んでメタがはっきりと「融解1つだけ」となったことで、いままでプラントと赤緑に勝てなくて出てこなかった対融解デッキ(白メインかな?)が出てくる可能性はあるね。」

ちとせ「青黒タッチ赤融解なら新段のパワーを借りて以外と行けるかも。
それをメタッたのが青白とか黒青とかプラント以外で後黒白とか。青白バニラとか行けるかも。」

天御影「白で頑張るかー」

海月「おそらく融解は赤黒青型が多いだろうから、墓地焼きを兼ねられる赤白もいけるんじゃないかな。
新弾のライトニングホーンも結構なベースメタだし。」

ちとせ「ライトニングホーンとブラッティマリーで融解>>>涙目 」

パパ「もう赤緑はダメかな。」

海月「いや、少なくともフリー対戦レベルでならまだまだ戦えると思いますよ。
新弾のカードも、ビート強化が多いですし。」

天御影「赤白かぁ、新段を買って早くくみたいなー」

ちとせ「ソーラービームサテライトと電脳神の聖地どちらかは欲しい?」

海月「ついに新弾発売前日(公式発売日は二日後)ですからね。
う~、もう今日眠れないかも」

天御影「電脳神かなー、あれ有ればベースはれないし」

ちとせ「>パパさん
新段で強化して後は、緑濃くすれば安定するかと。まあどちらにしろスカラベは入りますが
>天御影さん
今の環境なら電脳神の聖地一枚で融解かなり押さえられると思う。」


海月「いや、スカラベはなくていいんじゃないですか?パパのデッキには迷い家入ってないですし、多色エネに関してもゲルサラマンダーが積んでありますから。」

ちとせ「なるほどそれは不必要だね。」

部隊長「なあ、1つ気になったんだが、今回の制限で大樹があったじゃん、あれって悪戯するフェアリーでも良かったんじゃないか?」

海月「いや、僕は大樹で正解だと思うな。ゴッドファーザーjr.がいるし」

ちとせ「ゴットファーザJr.があるからじゃない?」

海月「それに、新弾の緑に2コストのユニットサーチがいるから、悪戯制限は実質的に無意味じゃないかな。」

天御影「ベース破棄系のユニットでも効果がでちゃうから大樹になったんじゃないんですか?」

部隊長「それはどっちかっていうとjr.がおかしいんだと思うけど…」

海月「むしろ両方おかしい。
ただ、大樹は他にもシナジーがいくつもあるけど、悪戯は大樹以外との組み合わせはそこそこの爆発力でしかない、という事じゃないか?」

部隊長「そうかー、まあ、シナジーの多さは確かに大樹の方が上だな。」

海月「ついでにもう一つ付け加えると、悪戯やファーザーjr.のどちらかを制限してももう片方とのコンボが残ってしまうけど、大樹ならたった1枚の制限で両方潰すことが出来る。
どうせ同じものを潰すなら規制する枚数は少ない方が良い、ということだな。
まあ、それを差し引いてもファーザーjr.も制限すべきだとは僕も思うけど。」

天御影「いきなりエネからベースくってでてきてあのパワーですからね」

ちとせ「レアだからじゃない?ニッコリ」

ちとせ「ゴットファーザJr.は他のコンボデッキの必須カードだから制限にされても困るがな」

海月「コンボ?
産卵とかですか?」

部隊長「コンボ用以外の用途で使っても鬼強いのが問題だがな…」

ちとせ「>海月さん
そうそれとか色々ね色々あるのよ。ふふふふ。

>部隊長
まあ、あの段で一番高いレアになってるからね」

パパ「しんだん買えば赤緑でなんとかなるかな?」

ちとせ「花園の歌姫て言うカードは必須だと思います。」

天御影「白の不遇さ新段ではどうなるかな、少しは改善してもらいたいもんだ」

海月「まずコントロールは融解メタとして出てくるでしょうね。
ビートも一気に実戦レベルになるかと。いままで皆無だったメインアタッカークラスのカードが一気に補充されるので。
まあ、エヴァンジェリカルエンジェル3枚必須なんで金はかかりますが。」


部隊長「結局禁止制限について話そうと思っても新弾がでてからじゃないと、分からないってことかな…よし、今日はこの辺にしておこうかな、何かある人はいるかい?」

部隊長「何もなければこれで終わりにするぜ!それじゃあ、また次回をお楽しみに。」

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ボードゲーム万歳!

部隊長「さて、今日も張り切って伊勢崎テーブルゲームズの会談を始めるぜい! 今日は昨日のメンバーに加えて新しく来ている人もいるから、まずは自己紹介をたのむぜい。」

とり「どうもとりです
趣味はアニメやゲーム、ラノベとか
カードはヴァイス、リセ、バトスピとかですな
ルールがわかるやつは結構多いけど基本は上のやつ
とりあえずよろしく」

おじょう「こんばんは。おじょうです。

海月に誘われてカードゲーム始めてみました。
メインはCLAMP in CARDLAND・ヴァイスシュヴァルツできっとそのうちアリスクロスに変わります。
ほかにもゼロとかMTGとかかじっては投げーなかんじです。

その他趣味は読書やらゲームやら。
音楽とか絵画とか芸術系は好きです。
雑食だからわりとなんでも食いつくよ。
忘れてましたが女の子大好きだから女の子の話はどんとこいカモン!!」

パパ「皆さん今晩は。パパです。昨日は使い方が分からなくて。参加出来ませんでした。

私がやっているカードゲームはゼロ、クランプ、ヴァイス、マジック、ブルードラゴン、ハヤテの如く、カオスのアクア、それくらいかな。皆さんよろしくね。」

部隊長「おっけい、コレで今日新しく来たメンバーは全員だな。今日は俺、海月ちとせメア天御影おじょうとりパパの8人でいくぜ。しかしだ、1つ問題が あってだな昨日から予告していたゼロの話しができなさそうなんだなメンバーの関係で、そこで急遽今日はフリーに話しをしたいと思うので話題をプリーズだ!」

とり「すげぇ
この環境下で女の子話題カモンっつったよ
あらゆる意味ですげぇよ」

おじょう「えーいいじゃん。
かわいい女の子の話をしたいのよ私はー。
女の子は癒し。かわいいは正義。」

メア「女の子の話か……
じゃあこのメンバーの中で彼女いr(自粛)」

おじょう「彼女欲しいとか私が言っちゃだめですよね…」

天御影「問題あるような無いようなまぁ周りを気にしなきゃありじゃね?」

おじょう「ごめんなさい、フリーダムすぎました。」

部隊長「そこまでにしときなさいな。その話題だと入りづらい人もいるぞ、絶対に。方向を転換しようや。」

とり「やっぱボードゲームとかか?」

おじょう「なら個人的には犬猫のやつが好き。」

パパ「あの犬猫虐待ゲームかい。」

パパ「ボードゲームの話ならついていけそうだ」

部隊長「了解だ。なら次の話題はボードゲームでいこうか。しかし、なにから話す?」

パパ「なら、カーキンにおいてあるゲームでみなさんはどのゲームが好きかな?
俺も犬猫ゲームが好きだな」

とり「ボードゲームとは言い難いが個人的にはレーダー作戦が好きかな
あとはラミィキューブとか
ゴキブリポーカーとかも結構好きかな」

部隊長「そうか~、俺はサンファンが好きかな。犬猫もいいけどね。」

海月「犬猫、ラミィキューブ辺りは僕も好きだけど、最近はまだ数回しかやってないサンファンが無性にやりたかったり。」

とり「サンファンは難易度もバランス取りやすいしルールも複雑じゃないからな~
あれはよいものだ」

おじょう「でもサンファンは人数制限がね。
あれチーム戦とかタッグ戦とか楽しそうじゃない?

ごめんなさい、私まだ一人だとあれはちゃんと遊べる自信がない…」

海月「たしかに。
あれは4人までしか遊べないけど、適当に集めるとよく5人以上になっちゃうからね。
発展版のプエルトリコなら、写真見る限り5人以上でも遊べるんじゃないかという気がするが。」

おじょう「プエルトリコ??」

部隊長「サンファンの大本になったゲームでサンファンの運要素を限界まで無くした感じ、人数は5人までいけたはずだったな。」

パパ「でもできたらチーム戦やりたいな
できないかな?」

海月「ていうかあれチーム戦ルールとかあったっけ?」

部隊長「今のところは無いな…」

とり「あれはチーム戦とかないだろ
少しルールいじればできそうだけどさ」

パパ「確かないと思う。
やっぱり出来ないかな。」
 

海月「よしじゃあ後で機会があったら考えるかっていうかブログ見てる人超置いてけぼりじゃね?」

おじょう「だめかな?
二人一組とかであれこれ悩むのは楽しそうなのだが。」

海月「いや、チーム戦はやろうと思えば何とでもなりそうだからいいんだけどさ、それ以前にブログ見てる人で話について来れてる人がどれだけいるのかっていうね」

パパ「たぶんブログ見ている人はなんのことだかぜんぜんわからないと思うよ」

部隊長「まあ、たしかにこのままだと読者は置いてけぼりを食らってしまうな。しかし、今から全部のルール説明とレビューなんてやってられないのでそれはまたの機会にまわさせてもらうぜ。気になる人は次の機会を待て!ってね。」

とり「ボードゲームの時点で中々難しいと思うんだけどね地方によって結構変わるんだろうしルールとかゲーム本体とか」

部隊長「そうかぁ、まあ、がんばるしかないんじゃないかな。よし、こんな所で今日はそろそろお開きにしたいと思うが何かあるかね?」

部隊長「よし、何もないみたいだからここらでお開きにするぜ!また次回に皆さんお会いしましょう。では!」




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我ら伊勢崎テーブルゲームズ

部隊長「 よーし、それじゃ伊勢崎テーブルゲームズの活動を開始したいとおもうぜ!と、言いたい所なんだが…メンバーが半分くらいしかいねぇぇぇぇ! しょうがない から今いるメンバーだけではじめるぜい。まずはメンバーのみんなに自己紹介をしてもらおうかな。それでは各自簡単な自己紹介と、おもに参加する話題と、自 分の好きな色を言ってくれ。」

天御影「天御影です、話題は首が突っ込めそうな物には突っ込む予定です、好きな色は黒と紫です、よろしくお願いします」

海月「ハンドルネームは「海月」と名乗っています。たまに聞かれますが読みは「くらげ」です。
現在プレイしているTCGは遊戯王、ディメンションゼロ、ヴァイスシュヴァルツの三つ。あと、マジックザギャザリングとブルードラゴンはデッキだけ持ってます。他にもルールだけなら知っているものは多いですね。

好きな色は黒と青。
ただ最近組むデッキはやけに赤いのばかりだったり。

参加する話題?
んーと、一応ブログ作成の言い出しっぺなので、可能な限り参加していこうと思います。」

ア「えーと、私は『錬金術の館(改)』で知っている方も多いと思いますが改めて。
現在高2のゼロプレイヤーの“メア”です。最近は遊戯王も始めました(--v)
一応ゼロのブログ『錬金術の館(改)』の管理人です。まあ今は都合により化石化しておりますが(^^;)
今弾の発売をきにまた再開しようかなと思っています。

私が参加出来る話題は主に“ゼロ”と“遊戯王”です。誰かが始めてくれるなら“デュエマ”もOKですね。
“ヴァイス”関係の話の時はあまりわからないので、隅っこで小さくなっていようと思います(--;)

さてさて、私の好きな色はエビカラーの青とクロックカラーの黒ですね。いつもエビと時計(黒死)を愛用しています。そして今弾は『新・全軍突撃』と『ステルス・スティックインセクト』の登場で、諦めかけていた“ブーン”がまた作れるとやや興奮気味でっせ\(´∀`)ノ
っというわけで、これからもよろしくです(-m-)ノ」

ちとせ「はい皆さん今晩自己紹介を書き込んでパスワード忘れて全部消えてしまった。ちとせだよ!
好きな色は、白と黒と青と赤だよ
最近は青赤ドラゴンと青黒プラントサーヴァントと青白伊勢エビブラックとかコントロールよりのデッキを主に使ってます。
変な話題を振らないように気をつけるね。」

部隊長「これで今此処にいるメンバーは全員終わったか。じゃあ最後に俺の自己紹介をするぜ。

俺は部隊長というぜ。部隊長と名乗ってはいるが、メンバーの中では別段リーダーという訳ではないぜ。    
 一応だが此処の管理と司会進行をやっている。まあ、俺以外が書くこともあるがな。
 
好きな色は、赤で、話題は結構何でも入れるぜ、アニメとゲームをこよなく愛する少年だ。みんな、これからよろしくな。」

部隊長「さて、自己紹介も終わった所でこのブログの紹介といきますか! このブログは主に伊勢崎で活動している俺たちの会誌みたいなもんだと思ってくれればおおむ ね間違ってないと思う。本当は10人くらいいるのだが、今日は今自己紹介をした5人しかいない。まあ、残りのメンバーは追々紹介していくさ。さてと、堅苦 しい話しはこれくらいにしておいて、メンバーでの話しを楽しもうかな。」

海月「んじゃまずは黒好き率が異常な件について」

部隊長「もともとブログでの色分けの関係で聞いたのにすごい被り具合で少しこまってるぜ(笑)」

ちとせ「黒は強いし汎用性があるから余計にそうだと思う。ビートもコントロールも楽しめるから」

メア「私は単純に墓地の利用などが好きだからですね。
あと黒死をうまくつかいたいと思ってやってるうちに段々黒がいい感じになってきたので、そこが一番の理由です。やはり時計は相性抜群だ。」

部隊長「ふむ、やっぱり黒は人気が高いかぁ…一撃必殺の赤もいいと思うけどなぁ。まあ、カンノンはやりすぎだが。」

海月「カンノンはわけわからんかったよね。何であんなもんにGOサイン出たのか理解できない。
まあ速攻で禁止行ったからまだいいけどね。」


部隊長「クレーターと並んで最短記録だったね。」

ちとせ「ネーレウスハーケンのカードパワーぐらいが丁度良かったよ。
融解デッキ作り直すのは少し堪える。
ジャックオーフロストも制限だし」


海月「そろそろ環境を刷新したいって事じゃないですかね。
新弾もかなり強いし。とくに、ぱっと見た感じ中速ビートが格段に強化されてるッぽいのがいい感じ。
早く新弾買ってデッキ組みたい。」


部隊長「みんな今回の制限の改定には色々な意見をもっているだろうな。しかし、此処でそれを語りだすと時間がたりないので次回に回したいと思うんだがいいか?」

海月「おk」

部隊長「ようし、それじゃ今日はここまでにするぜ。それじゃあ、みなさんまた次回お会いしましょう。」

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